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TOD2オリカデッキ掲載!お豆の本気の結果

まずはTOD2(テイルズ オブ デスティニー2)の説明を。

TOD2とは、『テイルズ オブ』シリーズのメインタイトル第4作目で、
シリーズ第2作目の『テイルズ オブ デスティニー』の直接の続編です。
略称は「デスティニー2」、もしくはタイトルの頭文字をとって「TOD2」。
テイルズ独特の固有ジャンル名は「運命を解き放つRPG」。

戦闘中の助言や勝利時の掛け合い、勝利ポーズの複数化、
グレードシステムなど、本作で初めて導入され、後に定番となった要素もある。

『テイルズ オブ エターニア』の英語版タイトルは『Tales of Destiny II』と
なっているためか、本作の海外版は発売されていない。

The 6th CESA GAME AWARDS FUTURE 優秀賞を受賞しています。

2003年11月6日にはメガヒッツとして、2005年7月7日にはPS2 the Bestとして廉価版が発売。
2010年1月28日にはPSP廉価版が発売。


今回のデッキのコンセプトは・・・





「運命を解き放つシンクロ召喚!
まあ、突っ込みはなしでお願いします(-∀-)


これがTOD2デッキだ!!(*`・ω・´)

(見たいカードは画像をクリックして見てね!)
TOD2カイル・デュナミスTOD2カイル・デュナミスTOD2カイル・デュナミス
TOD2リアラTOD2リアラTOD2リアラ
TOD2ロニ・デュナミスTOD2ロニ・デュナミスTOD2ロニ・デュナミス
TOD2ナナリー・フレッチTOD2ナナリー・フレッチTOD2ナナリー・フレッチ
TOD2ジューダスTOD2ジューダスTOD2ジューダス
TOD2ハロルド・ベルセリオスTOD2ハロルド・ベルセリオスTOD2ハロルド・ベルセリオス
運命を解き放つ者運命を解き放つ者運命を解き放つ者
ここから始まる未来ここから始まる未来ここから始まる未来
レンズ断殺レンズ断殺晶術-スラストファング-
斬空天翔剣秘奥義-ファイナルプレイヤー-秘奥義-義憐聖霊斬-
晶術-フィアフルストーム-運命の力運命の力
晶術-レイズデット-晶術-レイズデット-晶術-レイズデット-
上級晶術-リザレクション-上級晶術-リザレクション-上級晶術-リザレクション-
TOD2-誰かの為だけの英雄-TOD2-誰かの為だけの英雄-TOD2-時を越えた絆-
TOD2-時を越えた絆-TOD2-二人の天才-TOD2-二人の天才-
TOD2-TOVSタッグ-TOD2-TOVSタッグ-TOD2-兄弟仁義-
TOD2-兄弟仁義-TOD2-合縁奇縁-TOD2-合縁奇縁-
TOD2-過去を断ち切った者-TOD2-奇跡をつなぐ光-

奇跡の願いTOD2-もう一度めぐり会えた奇跡-


このデッキについて今からいろいろと説明しますが、
そういうのが嫌いな人はここでおかえりくださいな(・∀・)







よいですか?それではこのデッキについて説明します(*`・ω・´)

このデッキの特徴は、
各キャラの特性とそれぞれの関係がある事です。

それぞれの関係とは・・・・・・
無題
まあ、そーゆーことです(-∀-)
カイルとリアラは「恋人」だから、
リアラとジューダスは「共に普通の人じゃない」から、
ジューダスとハロルドは「頭がいい」から、
ハロルドとナナリーは「TOVSでタッグを組んでいる」から、
ナナリーとロニは「お互いに気になる存在」だから、
ロニとカイルは「デュナミスファミリー」だからですね。
TOD2を知らない人にはさっぱりでしょうけどそのまま話し続けますよ(・∀・)

その「それぞれの関係」が何の意味があるかというと・・・・・
シンクロの組み合わせと、特殊召喚の対象に関係します。
シンクロはもう想像が付いているでしょうから以下略で。
特殊召喚の対象はシンクロじゃない効果モンスターの効果のことです。
TOD2のシンクロじゃないモンスターの効果には必ず以下の効果文があります。

このカードの通常召喚に成功したとき、
手札から「TOD2●●」「TOD2▽▽」のどちらかのモンスターを1体特殊召喚
することができる。


もうお分かりですよね(・∀・)そういう意味です(-∀-)
まるでBFみたいですが気にしない気にしない。


各キャラクターの特性というのは・・・・・

・カイル
安定した戦力

・リアラ
対象回避(破壊とかをまぬがれたり、戦闘の対象にならない)と
攻撃力上昇効果。

・ロニ
高い攻撃力とデメリット

・ナナリー
破壊効果

・ジューダス
魔法や罠、効果モンスターの効果の発動を無効化

・ハロルド
ギャンブル

案外単純です(-∀-)

シンクロの場合はその特性が合わさったような効果になります。

カイル&ロニだったら、
攻撃が4000でも攻撃したら守備表示のデメリット&守備力2500もある安定した能力

ジューダスとハロルドなら、
発動を無効化して守備力を下げる&サイコロで6が出れば守備力を元に戻す

こんな感じです。なので、効果は深く考える必要がありませんでした。
一部はその方式とはちょっと違う効果だったりもしますが、大して変わりません。

なんでこんな特性になったかというと、
カイルは「戦闘で安定した技を多く使えるから」
リアラは「戦闘では術で支援するから」
ロニは「戦闘では豪快で使いづらい技を多く使うから」
ナナリーは「弓矢→破壊 のイメージがあるから(何)」
ジューダスは「知識があっていろいろなことができるから(制御→無効化)」
ハロルドは「気まぐれな性格だから」

これでもいろいろかんがえているんですよ(・∀・)
自分よりも上の人もいっぱいいますが。

魔法・罠はシンクロ召喚を主軸とするデッキの最大の欠点である手札の浪費を
ドローカードで補助。シンクロだけに頼らないように、
シンクロを制限したデメリットをもつ効果も考えました。




それらの集合体がこのデッキです。

以上でこのデッキの説明は終わりです。
この記事を最後まで見てくれた皆様、ありがとうございました。

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